売上アップライターの原田泰僧です。

もし、あなたが・・・・

一生懸命に営業してもなかなか成約しない

専門知識が豊富でシッカリと商品説明しているのに契約が取れない

そんな状況ならば・・・

先生になってみる

のはいかがでしょうか?

業者として見込み客に接するのではなく、

「先生」としてアプローチしてください。

そうすると、受講生があなたを見る目は180度変わります。

先生になると何が起こるのか?

私のクライアントさんは、
地方のカルチャーセンターで美容関連の講座をやってます。

本業は美容サロンの経営ですが、
カルチャーセンターの受講生さんからすると「先生」なので、
セールスしても全幅の信頼をもって聞いてくれるそうです。

普通に販売員としてセールスする場合とは
まったく違う反応とのこと。

生徒からすると先生は、
美容の専門家だという認識があるので、
当然といえば当然かもしれません。

だから、
専門知識を活かしたセミナーを開催して
先生になっちゃいましょう!

セミナーは自主開催しなくてもOKです!

とはいっても、自分でセミナーを開催するのは、
会場の確保や集客が大変なので、
はじめのうちはお勧めできません。

そこで、
ご自身の関連ある分野でセミナーを開催している人に頼んで、
時間の一部をもらい「ゲスト講師」として登壇するのが早道です。

実際に私もその方法で、ゲスト講師として登壇し、
クライアントを獲得した経験があります。

業者としてアプローチするのか?
それとも先生として接するのか?

どちらがセールスするうえで有利か、
もう、お分かりですよね!?

 

売上アップライター
原田泰僧