売上アップライターの原田泰僧です。

コンビニエンスストアでふと目にとまったお菓子を
買いました!

お馴染みのお菓子「ビスコ」の派生商品です。

パッケージ中央のロゴに
おじさんになった今でもひき付けられてしまいます。

あなたの定番商品はなんですか?

私の頭の中には「ビスコ」の名前とロゴと味の記憶が刻み込まれています。

多くの人も同じかと思います。

グリコには他にも「ポッキー」があります。

「ポッキー」も次から次へと色々なバージョンが出てきます。

スーパーのお菓子売り場に行けば、その数に多さに驚きます。

このように、ひとつの定番商品がお客様の頭の中にしっかりと
残っていれば、沢山のバージョンもを展開して
多くの売上が期待できます。

お菓子では当たり前の戦術ですが、
あなたのビジネスに応用できますか?

そのためには「定番品」が必要ですね!

「○○と言えば、誰々サン!」

これがビジネスにおける定番品です。

「名刺と言えばたいぞうサン」

と呼ばれる私ですが、
あなたにもそういわれる何かがあるはずです。

そして、そう言ってもらえるには、
肩書を工夫するのも手です。

たとえば、私の場合、名刺に特化するなら

「名刺の匠」

という肩書もアリです。

実は、以前はこの肩書で活動していました。

その後、活動範囲を拡げたので今の肩書にありました。

今は、

集客代行なら泰僧さん」

と言われるように頑張っています。

さあ、
あなたのどの商品・サービスを
”あなたの「ビスコ」”にしますか?

 

売上アップライター
原田泰僧